個人店・士業・中小企業の海外向けサイト作成 大阪

個人店の集客に強い大阪天王寺のホームページ制作会社
ホームページ作成SEO対策・集客広告・印刷物デザインシステム開発IT顧問契約制作実績
ホームページ作成SEO対策・集客広告・印刷物デザインシステム開発IT顧問契約制作実績

海外向けサイト作成

弊社は、個人店・士業・中小企業の集客に多数の実績がある大阪のホームページ制作会社です。
初期費用は実費のみ、月額たった7,800円の格安料金でホームページを作成いたします。
スマホ対応ネット注文可能で、優秀なプロのデザイナーがデザインを設計します。
作って終わりではなく、完成後のSEO対策・集客・運用管理までしっかりとサポートします。

外国人を対象にした海外向けサイト

弊社では、外国人の方々を対象にした海外向けサイト制作も承ります。

海外向けサイトでは、単に英語表記をすればいいだけではなく、
サイト制作時に気を付けなければならない独特な特徴があります。
弊社ではその特徴を十分に把握し、外国人の方々に向けた最適なアプローチをいたします。

海外向けサイト制作時のポイント

弊社で海外向けサイトを作成する場合、下記の点に注意し、最適なホームページを作成いたします。

1..comドメイン

日本ではアドレスの入力欄にURLを直接入力することは少ないですが、
海外では、ブランド名がわかっていればとりあえず「.com」をつけてサイトを開く特徴があります。
上記理由により海外では「.com」が人気なので、海外向けサイトのドメインは「.com」を使用します。

2.検索ワードに合わせたURL

海外向けサイトのSEO対策テクニックとして、検索エンジンでの検索ワードとURLのファイル名が
一致していると効果が高く、検索結果にヒットしやすくなります。

3.クロスドメイン設定

日本では、URLにwwwが付くことが多いですが、海外では、wwwを省いてアクセスするユーザーが多いため、
wwwのあるなしいずれの場合でもサイトにアクセスできるように、クロスドメイン設定が必要となります。

4.Facebookとの連動

海外ではFacebookの使用者が日本よりはるかに多く、新しいサービスを始める際などは、
Facebookを主体にWeb戦略を考える事が多いため、海外向けサイトでは、FacebookのLikeボタン設置など
Facebookとの連携を意識します。

5.会社概要ページ

日本のサイトでは、会社概要に会社名、代表、オフィスの場所、設立年、資本金などの様々な情報を
公開することが一般的ですが、海外では、会社のビジョン、ストーリー、ソーシャルメディアなどの情報に
留めます。海外向けサイトで資本金、売り上げなどを載せてしまうとユーザーに違和感を与えてしまいます。

6.お問い合わせフォーム

日本のお問い合わせフォームは、海外から見れば特徴的で聞かれる個人情報が多いため、
海外向けサイトでは、氏名、メールアドレス、お問い合わせ内容などの必要最低限の情報に留めておきます。

7.サイトで使用する色数

日本のサイトは、海外サイトに比べるとサイトで使用する色の数が多すぎるため、
海外サイトでは、使う色を少なくし、よりシンプルにします。

8.サイトで使用するフォント

日本語フォントでは、海外向けサイトでは文字が小さく、読みにくくなってしまうため、
英語フォントにし、サイズとスペースを大きくする事で読みやすくします。

格安料金で海外向けサイト作成

弊社の海外向けサイト制作は、初期費用は実費のみ、月額たった7,800円の格安料金で承ります。
作って終わりではなく、完成後のSEO対策・集客・運用管理までしっかりとサポートします。
無料のご相談だけでも大丈夫ですので、まずはお気軽にご連絡下さい。

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